一般

海岸で日本軍の手榴弾発見される WA

【パース25日AAP】   25日午後、WA州北西部の海岸で、旧日本軍が第二次大戦中に残していった手榴弾が発見された。

手榴弾を発見したのはブルームに住む夫婦で、子どもと犬を連れて海岸を散歩していたところ、手榴弾らしきものを発見し自宅に持って帰ったが、気になったので警察に通報したという。

国防軍は、これを1941年製の日本軍の手榴弾と特定。今週末、軍の爆発物処理班が処理を行うとしている。

この記事をシェアする

その他のオーストラリアニュース記事はこちら

一般

大学に厳格な反人種差別対策

【ACT12日】   教育相は、王立委員会で「衝撃的な証言」が示される見通しだとして、大学に対する反人種差別対応の強化を進め…